ブログ

赤ちゃんの目線になってみるって?

ファーストサインを楽しむヒント

育児を初めてたまに聞く言葉

「赤ちゃんの目線になって考えてみましょう」

ふむふむ・・・・・

ふむ???

目線って何でしょう・・・

色々ぐるぐるはするのですが、赤ちゃんの知識って意外と「なんとなく」の事が多くありませんか?


目線になるってどういうこと?
目線になるとどうなるんだろう?

コレ以外でも「抱きくせつくからすぐに抱くのはいけない」とか「赤ちゃん言葉はいけない」など・・・
聞いた事はあるけど、なんで?ということありませんか?

じつは、育児は意外とこの「なんで?」を見落としがち。

見落としても仕方ないんです。
だって、ママは忙しいから調べられないもん!!

でも、知っていただくと・・・
調べる時間もできちゃうくらい、育児に余裕が出てくるヒントもあったりします(*^^*)

それが
「赤ちゃんの目線になってみる」ことの「なんで?」を知る事がまず一つ。

実は、目線になってみる事の答えは一つではありません。
いくつかの「目線」があって、答えができあがりです。

そして、その目線を知ってしまうと、子どものいろんな意味不明(笑)が

「なるほど!」
「それでなのね!」
「そうなんだ!」
に変わって、子どもが面白くてたまらなくなります。

そして、子どもへの関わり方も変化が。
どうしても感情的になってしまいそうな時でも、その「目線」を思い出す事で、ちょっと気持ちがクールダウンできたり
子どもに「こう言ってあげたら、してあげたらもっといいんじゃない?!」
と、落ち着いて、より良く接してあげられたりも。

そう、目線をリアルに体感しながら知ることができるのはファーストサイン!

赤ちゃんと一緒に
「なるほど〜!」な体験してみませんか?