RTA認定資格取得講座

  • <1日完結!>ママが家族のフォトグラファーになれる・初級ベビグラファー講座のご案内

    春になったら、行事も増えるし、ロケーションで撮影もしたくなる♪
    が。。。
    カメラがわからん( ´_ゝ`)
    なんてママ、いらっしゃいませんか?
    たった一日のフォト講座で、ママの写真が劇的に変わる!
    一眼レフ、ミラーレスはもちろん、デジカメ、スマホカメラでのご参加も可能です!

    *1日で劇的にお写真が変わる!初級ベビグラファー講座のご案内*

  • ベビグラファー養成講座

    「赤ちゃんのプロ」だから残せる赤ちゃんの写真
    ベビグラファーとは、赤ちゃんの「最高の瞬間」を写真として切り取ることができるプロのフォトグラファーです。

    RTAの認定講師は、赤ちゃんやキッズとのコミュニケーションのプロ。
    赤ちゃんを撮影するカメラマンは数知れず・・・ですが
    「赤ちゃんとコミュニケーションをとりながら撮影する」ことができるのは、ベビグラファーならでは!

    ベビグラファーになると、ベビーグラファー教室や初級ベビグラファー講座などが開催できるようになります。

    ◼︎受講価格
    166,320円(教材費、消費税込み)

    ◼︎受講価格に含まれるもの
    テキスト、各種ペーパー、課題・小テスト、ベビグラファー写真集、レフ板、RTAオリジナルレンズクロス

    ◼︎認定試験料金
    32,400円(実技試験、サティケート発行代)

  • 教室スケジュール

    教室スケジュール

    BabyMineのレッスンは
    ・教室にお越し頂いてのレッスン(徳島市・北島町・鴨島町)
    ・ご自宅への出張レッスン

    から、お母様、お子様にリラックスしてレッスンできる場所をお選び頂けます。


    ・教室で受けていただけるレッスン
    ●ベビーマッサージ
    ●ファーストサイン
    ●ファーストトーク(徳島市・鴨島町の教室に限ります)
    ●ベビースキンケア
    ●マザーリトミック


    ・ご自宅出張レッスンで受けていただけるレッスン
    ●ベビーマッサージ
    ●ファーストサイン
    ●ベビースキンケア
    ●マザーリトミック

    レッスン時間は約1時間半となっておりますが、お子様の様子に合わせてお時間を調節させていただきます。

    出張可能な日程と、鴨島町おうち教室のお越し頂ける日程です。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    *教室のスケジュールはこちらから*

    ・鴨島町おうち教室(吉野川市鴨島町鴨島596-3・西松屋、鴨島店すぐ)


    ・徳島市信愛教室

    (徳島市幸町3丁目33、徳島市役所近く、信愛幼稚園跡)

    ・出張費は徳島県内は無料です(ただし、井川町より西、阿南市より南は出張費1000円プラスとなります)

    ~レッスン料金システム~

    すべてのレッスンは共通料金となっております。

    また、赤ちゃんの成長を色々なレッスンで楽しんで
    いただけるようお得なレッスンチケットもございます。
    チケットはどのレッスンでもご利用いただけます。

    レッスンチケットは、同じレッスンを受けていただいても、各レッスン1回ずつでもお好きに参加いただけます。
    (例;ベビマ2回、サイン1回やサイン3回など)

    【料金内容】
    *単発参加料金:4000円
    *レッスンチケット(3枚):11000円
    *レッスンチケット(5枚):16000円
    (各レッスン90分、教材、ティータイムセット付き、
    チケットご利用の方は各レッスンでの特典もあります!)

    (チケット特典は初回参加のみですが、ベビーマッサージは教室での使用分マッサージオイル・タオル・防水シート付き)


    【マタニティママ料金内容】
    *マタニティママ単発参加料金:3000円
    *2回レッスンチケット:5500円
    *4回レッスンチケット:10000円
    (各レッスン60分、教材、ティータイムセット付き、
    チケットご利用の方は各レッスンでの特典もあります!)

  • 育児休暇があけても、赤ちゃんとしっかり心が繋がっていたいから|ファーストサイン

    ファーストサイン育児のお話

    お仕事にも役立ちそうだけど・・・

    子どもと心から繋がっていたいから。
    もっともっと、子どもの気持ちをひろい取ってあげたい!


    そう言って、自分のお子様のために学びたいとおっしゃっていただくお母様がとても増えました。



    ファーストサインの資格講座を学ばれるのは

    「育児休暇中のママ」



    育児休暇が終わると、一気に今までいた時間よりも短時間になってしまう親子の時間。


    短時間でも、いかに大切に関われるかで、子ども達の心も満たされます。



    それでも「今日は何した?」
    「給食、美味しかった?」と聞いても
    言葉で自分の気持ちやあったことを事細かに伝えられる年齢ではない1歳児ちゃん。



    そんなとき、気持ちを伝え合えるファーストサインでやり取りが出来ると
    赤ちゃん達も安心し、その姿を見たママ達も一日の疲れが飛んで行きます。



    育児休暇中に、一緒にいる時に一緒にファーストサインのお勉強をする事で


    「今はこんな事に興味を持つようになってる時期かな」
    「この時期の子どもにどういう風に伝えてあげると伝わりやすいのかな・・・」


    実際の反応を見ながら進める事ができるので
    より、ファーストサインの楽しさが解ります。


    そして、ファーストサインはコミュニケーションの根っこを学ぶ講座。
    赤ちゃん時期だけでなく、コミュニケーションについて改めて知る事で
    子どもの心の成長に会わせた関わり方も自然と身に付きます。



    資格のお勉強は約3ヶ月。
    もちろん、赤ちゃんのプロのお仕事ですので、お子さんの様子を見ながら進められます。

    講師がご自宅に伺ったり、講師の自宅、お好きな方を選んでいただけるので
    赤ちゃんも落ち着いた環境で一緒に過ごせます。


    お互いに、離れていても心はしっかりと繋がってるもんね!
    そう知っていると、ママもお仕事もっと楽しく頑張れますよ。

    *親子で楽しむファーストサイン教室はこちら*

    *ファーストサイン資格講座の詳細はこちらをご覧下さい*


  • 子どもが思ってくれていた優しさを知れたファーストサインのねっこ

    ファーストサイン育児のお話

    先日、ファーストサインを使って育児をされているママから


    「やっぱりサインってすごいです。実はね・・・」

    とっても微笑ましいお話を伺いました。




    ママが私に一冊の絵本を見せてくれました。
    アンパンマンの絵本。

    「この前、娘が一人で絵本を見ていた時にとっても・・・ええー!!ってなったんです。」


    それは、絵本のアンパンマンを見て


    2歳になったばかりの娘ちゃん。
    もちろん字は読めません。




    でも、このアンパンマンを見て
    「困ったなあ~大丈夫?困ったなあ~・・・どうする?」
    と、ずっとアンパンマンに声をかけていたそうです!

    私たちにとったら、表情から気持ちを受け取る事は当たり前のことかもしれません。
    でも、それを豊かに感じ取ってあげられるのは、日常で沢山の表情表現を見て感じているから。

    いわゆる「空気を読める人」です!

    子ども達は、言葉を理解するために、まずはママの表情表現をすごく見ています。
    そこから言葉の概念を理解していくのと、自分も同じように表現するようになります。
    言葉の理解とコミュニケーション能力を同時に育んで行く事が、後の子どもの個性にも繋がります。

    でも、大人は言葉が巧みなあまりに感情表現を「言葉」で大半を占めてしまいます。
    顔を見ずに会話したり
    身振り手振りも少なく
    淡々と話ししたり。
    大人同士なら、なんとなく言いたいことが解ったり、細かい言葉の表現で解ったりしますが・・・子どもにはそれで大丈夫?

    ファーストサインでは、ただ言葉の数を覚えさせるのではありません。
    コミュニケーションの楽しさ、面白さを親子で感じて、そこから広がって行くもの。

    表情の面白さや、ジェスチャーでの表現の楽しさ、声の変化の驚きなど、自分の身体と心をいっぱい使う事で人と繋がる楽しさをいっぱい感じられるからこそ、心も言葉もコミュニケーションも豊かになります。


    ちなみに、娘ちゃんが言っていたのは・・・

    正解!!

  • 言葉がなくても、ちゃんとわかるよ!|ファーストサイン

    ファーストサインを楽しむヒント

    ファーストサインってなんだと思いますか?


    初めて教室に来られたママに、まずはじめにこの質問をさせていただきます。



    「赤ちゃんと手話?ジェスチャー?でやりとりできる・・・らしい?」
    という答えが大半。


    もちろん、それも正解ですが
    では、ジェスチャーでやりとりができるようになるには
    どういったことを踏まえてできるようになるのでしょうか。



    ジェスチャーは「視覚言語」といいます。
    なので、ジェスチャーが出てくるのと、発語するのは
    ジェスチャーで意思表示をするのか、はたまた発語なのかの違いだけ。
    言葉を発するまでは同じなのです。



    では、言葉を発する時ってどんな時?



    それは
    「ママに伝えたい!」時。


    ママのことが大好きな赤ちゃん(大好きなのにも、理由がありますが、そのお話はまた後ほど・・・)


    そんな大好きなママの、コロコロ変わる面白い表情を見るのが大好き

    いろんなトーンで、楽しい声のトーンも大好き。



    ママがこんな風に表現してくれることで自分がいろんな気持ちになれる。


    自分もママに伝えたい!




    赤ちゃんはママに伝えたいことがいっぱいあります。
    でも、まだ発語を伴わない時期は表現の仕方が未熟です。


    しかし、ファーストサインの根っこでのコミュニケーションがあると・・・

    まずは、ママのしていることで自分も真似っこできる表現から伝えようとしてくれます。


    それが、豊かな表情だったり、声のトーンだったり。



    表情は、喜怒哀楽の大きく4つの感情はもちろん、とても繊細な感情までも表現できます。

    言葉のやりとり前に、この表現力が豊かに育まれることで

    言葉でのコミュニケーションがもっと豊かに

    自分の伝えたかったことが伝わりやすく
    相手の感情も読み取れるようになります。



    コミュニケーションが豊かであることは、人生の豊かさにも通じますよね。

  • うれしいな!おいしいね!をいっぱいいっぱい思い出に

    ファーストサイン育児のお話

    昨日、スーパーに行くと・・・

    おいしそうなイチゴを発見!

    今年もいよいよ冬がはじまります。

    イチゴ一つでも、赤ちゃん、子供達といろんなお話ができます。


    赤ちゃんとだと・・・始めてのイチゴ体験を❤️

    イチゴってどんな香り?
    どんな味?
    触ったら?

    サインでいろんなことを伝えて、感じられます。


    たかがイチゴ?
    されど、イチゴ!

    赤ちゃんがこれをみて、触って、味わって、いろんなことをどんな風に感じるのかな?
    ママと同じ?ママと違う?

    それだけでも、この冬一つ、大切な思い出ができると思いませんか(^^)

    赤ちゃんの反応をより深く感じとってあげられるようになる
    ファーストサイン

    *レッスンはこちらをごらんください*


    *もっと深く赤ちゃんの心の成長を知りたい!先生になりたい!方はこちらをごらんください*

  • 赤ちゃんとの楽しい思い出は全部ハードには記録できない!

    ファーストサインを楽しむヒント

    先日、お友達が悲しいことがあったけど、いい学びになったということをフィスブックに投稿していました。



    悲しいことに・・・
    大切な子供たちの動画を消してしまった!!!!

    ・・・・がーーーん!!!
    かなりのショックですよね・・・

    ご自身のマタニティの時の姿、お腹で赤ちゃんが動いている映像、お兄ちゃんの幼稚園のイベントなどなど・・・

    結構大事な映像だよね(TT)


    でも、彼女はそのショックから学んだことがあるそうです
    (ハードにちゃんと記録しよう!というのはもちろんw)

    子供の成長は、ほんとうにあっという間。
    もっと毎日を大切にしようって。
    自分にとって本当に大切なものに気付いたそうです。


    家族
    当たり前のように隣によりそっている存在に思うけど
    でも、それは当たり前のことじゃない

    私たちはいろんなものに恵まれて、いろんなことが「当たり前」になっています。
    そして、それに安心して、感じることも少なくなてきています。

    子供たちの成長をハードで残したら、それで安心しちゃっている。

    でも、本当は「見た目、音」以外にも残したいこと、いっぱいありませんか?


    赤ちゃんのいいにおい、気持ちいいプニプニの体
    そして、ふと見せるママへの目線


    日々、赤ちゃんとの時間をいっぱい感じることで、思い出はわざわざ特別なことをしなくても毎日の中で溢れます。

    それは、赤ちゃんからいっぱい溢れ出している気持ち。
    赤ちゃんはいっぱい、ママに目線や声や動きでいろんなことを伝えようとしています。

    日に日に、成長すると言われますが
    この赤ちゃんの細やかな仕草をもっとキャッチできるようになると、お互いに気持ちがもっと感じ取れるようになり
    ママも
    「こんなこと考えてるのかな?」
    「きっと、これが面白いんだ」

    一緒に楽しめるコツがつかめてきます。


    ママの肌で、五感で赤ちゃんとの、子どもとの記憶をいっぱい感じて残してあげてくださいね。


    ママの五感も敏感に!
    ファーストサインでより豊かなコミュニケーションを

  • ねえママ、ちょっと待っての「ちょっと」ってどれくらい?

    ファーストトークで楽しい育児

    ねえ、ママ
    「ちょっと待って」の「ちょっと」ってどれくらい?


    よく使ってしまう・・・なんて人、多いのではないでしょうか?

    ご飯を作っている時
    洗濯物をたたんでいる時
    大事な話をしている時

    きっと、書ききれないほど「ちょっとまってほしい」タイミングっていっぱいあります。

    でも、子供達は待ってくれません。
    そして、それにまたイライラしちゃう・・・


    最終的には、自己嫌悪。
    ママ、辛いですよね。
    ママなりに頑張ってるもん。

    最近
    「叱らない子育て」
    「褒めてそだてる」
    育児に関しては何を見ても、聞いても呪文のように聞きます。
    それだけを有言実行しようと思ったら・・・

    しんどすぎません?

    イライラしてしまう私は心が狭いんだろうか
    母性本能が少ないんだろうか
    母親、失格なんだろうか



    そんなこと、ないですよ。

    ママだってね、人間だから!
    イライラしても当然なんです。
    私だって、カーッとなることあります。


    でもね、叱らない子育て、褒めて伸ばすの意味、どうやってするかをきちんと知ることで、それはそれは・・・楽しくなります!


    まず、どうして「ちょっと待って」が子供に通用しないと思いますか?

    大人に「ちょっと待って」というと待ってくれますよね。
    それはどうして?

    それは
    大人は経験があって、自分で臨機応変に考えて行動できるから。
    それも、気持ちの制御ができたり、考えを子供よりも早くまとめられるから。

    大人は「ちょっと待って」の一言の中にいろんな意味が含まれていることを言葉以外のところから察知できます(あ、でもこれもコミュニケーションが苦手だと、深いところまで読み取れる人とそうじゃない人に分かれますが)

    →今、この人は気持ちがあっちに行ってしまって、それがひと段落しないとこちらの話をまともに聞いてくれないな。じゃあ・・・
    「待っておく」
    なんです。

    その人がこっちに向いてくれるまでの時間も、自ずとしていることから経験でなんとなく待ち時間がわかる。



    でも、子供はどうですか?


    私も「ちょっと待って」と言うこと、もちろんあります。
    それを言ってはいけないことはありません。
    むしろ、今後人生の中でちょっと待たされることなんてどれだけあるか・・・

    でも、そこで先ほどの言葉以外のところで深くまで相手のことを読み取れるようになって、待てるようになるかは、小さな時の「ちょっと待って」の経験から変わってきます。

    前向きに「じゃあ、だいたいこれくらい待っていたら終わるだろうから、自分は他のことできるな」
    とポジティブに捉えられるか

    ただ、イライライライラ待っているか・・・


    私は「ちょっと待って」もらう理由を必ず言います。
    5歳のお姉ちゃんには、時計も見せて説明します。
    ママがこれを終わらすまでに、あなたはこれができるんじゃない?なんて提案もしてみます。

    そこまで丁寧にしなきゃいけないの・・・

    はい!してあげてください!
    ママ、忙しいのは十分承知です。
    3分も5分も本当に惜しいですよね。
    早くお風呂に入れて、早寝させてあげたいですよね。

    でも、ただ「ちょっと待って!」だけでは、ずーーーーっと「やだ!」「まって!」の攻防戦が続きませんか?

    それって、時間をロスするだけでなく、1日の終わりになんだか気持ちが落ち込んで終わっちゃいます。


    もちろん、私の子供たちが必ずしもまってくれる、超聞き分けのいい子ではありません(むしろ、それはそれで心配)

    いや!
    っていう時
    ママが急いでご飯を作って、早く食べられたり、一品でも多く作って食べさせてあげられたりの「ちょっとまって」の理由よりも、子どもは自分の欲求の方が大切なんです。

    たまには、ちょっと寝るのがおそくなってもいいと思います。
    一品少なくても、いいと思います。

    「ま、いいか!」と思って、子どもとの時間を楽しんだ方が、お布団に入って一日を振り返った時の気持ちは・・・


    私は晴れやかです。
    そして、今日できなかったこと、明日は頑張ろうかな!
    そんな前向きな活力になるんです。


    こんな、子どもとの関わり方、声かけの仕方は

    コミュニケーションの根っこを知って、子どもに言葉以外のコミュニケーション方法を豊かに伝える
    *ファーストサイン*

    言葉の大切さ
    「じゅんばん」「どうぞ」「みんなで」など、集団生活で大切な社会性を育む
    *ファーストトーク*


    この二つで知ることができます。


    今、大注目の子どものコミュニケーションを育む方法がいっぱいです

  • 以外と知らない、赤ちゃんの脳の成長

    ファーストサイン育児のお話

    ファーストサインをお勉強してくださっているYさんには、もうすぐ1歳になる娘ちゃんがいらっしゃいます。

    はじめはお教室に来てくれて、ファーストサインっておもしろい!
    そこからまずは一つ。オッパイのサインからやってみたそうです。

    普段から声かけをしているようでも、意外と
    「相手に伝わりやすい方法」でできていないことが多いんだと気づかれたようです。

    それは、まず
    大人と赤ちゃんでは同じようにしても伝わりにくい
    というところから。


    教室で、赤ちゃんに伝わりやすい方法を実践すると、今まで以上に
    赤ちゃんの視線を感じたそうです。

    赤ちゃんたちは大人と違って物事を理解するための五感もまだ未熟なところもあります。

    なので、赤ちゃんの成長に合わせた関わり方をしてあげると、赤ちゃんも、こちら側もストレスが少なく、より人と関わることが楽しくなります。



    おしゃべりは自然と、当たり前にできるようになると思われている方がほとんどだと思います。
    私たちも子どもの時はそのように育ってきました。

    でも、今は赤ちゃんの脳科学も発展し、赤ちゃんがどのように物事を理解し、おしゃべりができるようになるのかがようやく解明されてきたのです。

    なので、赤ちゃんとのファーストサインは特別な育児方ではなく、
    今の最新科学によって
    「よりよく、楽しく子育てをするための一つのツール」が増えたと思っていただければと思います。

    それは、布おむつから紙おむつが普及したり
    粉ミルクができたのと同じように。

    赤ちゃんの科学を知ってから育児をすることは特別ではなく、ご自身の育児がもっと楽しくなります。